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社内で活動している各種委員会を紹介します。

利用者委員会
利用者委員会の活動はこちらからご覧下さい。
07年薬局まつり開催しました。
08年薬局まつり開催しました。
@まつりの様子     A新聞報道他
09年薬局まつり開催しました。

医療安全委員会
医療安全委員会はそれまでの調剤過誤・事故等からの教訓を導き出すことを目的に2004年11月に発足しました。
委員会は本部役員3名、各薬局長の他、青森県民医連医療安全委員会、同新薬・副作用モニター委員会委員、弘前調剤センター薬事課事務職員によって構成され、隔月で開催しています。
インシデント、アクシデントの発生状況の分析、事故防止対策などの検討を行っています。





調剤事故防止マニュアル

調剤事故対応マニュアル


《写真は委員会の様子です》

社保反核平和委員会
社保反核平和委員会は社会保障、反核・平和、社員教育等幅広い分野を担当、医療制度などの問題で社内だけではなく、社外にも講師派遣することもあります。


詳しくはこちらからご覧下さい。

医療費負担増の経過年表

事務委員会

事務委員会は現在8名で構成しています。その一部には、薬事業務の専門的な知識を深める事と外来データ分析に特化した薬事課部会も設けています。

私たちの活動は、県連事務養成委員会に準じ様々な研修や集会に参加しています。社内においては、調剤事務・経理・労務・庶務・用度関連ほか様々な事務業務の手順を決定し、目的と対策を共有し薬剤師と連携し活動をしています。 

また、「接遇」に関する社内研修会も開催してきました。

 

薬剤師や当薬局を利用される皆様、そして地域の皆さんから「もとめられる事務職員」をめざし、社内全事務職員が一丸となって活動しています。


Pharmaizm編集委員会
Pharmaizm(ファルマイズム)編集委員会は社内報を原則月1回発行しています。ファルマ社内報は2006年9月創刊しました。
 その創刊号で、社内報のネーミングを社内募集し、3号からその名を『Pharmaizm』としました。そのネーミングの意味は…。izm(イズム)とは@「〜主義」A「行為・状態・作用」B特性・特徴」を表す語句で、これに社名のPharma(ファルマ)を組み合わせたものです。
 社内報が「ファルマ主義」を発信し、「行為」を社会に広め、「特徴」を前面に出したものになるよう願いが込められています。
 社内報は、社員同士の新たな交流の場となり、時には問題提起の場となっています。
 

 ○編集委員

取締役渉外部長  松利昌 弘前調剤センター 丸山 隆
弘前調剤センター 太田匡泰 本部総務部    阿部千佳子 
藤代薬局     葛西亜由美

このホームページでは、最新号から過去10号分まで掲載しています。
こちらからご覧下さい。